2026.6.15
メディア先行プレイレポートを公開!
先日、各社メディアにて『ほの暮しの庭』を先行プレイが実施され、各社よりコメントをいただきました。
-
じっくり、ゆったり、自然豊かな彼ヶ津村で山奥の田舎暮らしを楽しめそう。夜間のホラー要素も日々の生活をピリッと引き締める。夜にドアを叩く何か、いわくしかなさそうな村の掟、捧げ物を放り込む穴と不穏さもたっぷりだけれど、夢のスローライフのためならがんばっちゃう。千葉芳樹 -
スローライフの穏やかさと、夜の演出や掟といった不穏な気配の対比が強烈で、非常に引き込まれました。農作業パートはチュートリアルが充実しており、自分の行動がお金につながる達成感や楽しさを自然に学べる構成でした。釣りなどのミニゲーム要素も作り込まれていた印象で、あんしん暮しモードでスローライフするだけでも十分楽しめそうだと感じました。ドラム式 -
『ほの暮しの庭』は、ホラー要素に目が行きがちです。しかし、畑を耕し、家畜を育て、釣りに興じる楽しさも味わう生活SLGとしても魅力的でした。もちろん、『夜廻』ファンやホラー要素に期待している人にもおすすめです。作中にあるタイトルコールの時点で、もう最悪(最高)です!臥待 弦 -
どこか懐かしく穏やかで、ちょっとした秘密のある田舎暮らし。情報に溢れ、時間に追われる現代生活からは遠く離れた、特別な体験がそこにありました。私は今、彼ヶ津村行の片道切符を握っています。Niki Jinnouchi -
ホラーゲームが苦手でも、「これは買いだ!」と思えました! 田舎でのんびり過ごしたい人は、一度は彼ヶ津村での暮らしを体験して欲しい! ちょっと怖い要素もあるけど、ストーリーの引きがすごいので、深夜徘徊も勇気が…出せるかも。いややっぱ無理、となっても強制されないので安心して遊べそうです。新井鈴奈 -
理想の田舎暮らしと、ほの暗い闇のサイクルがピタっとハマる本気の生活シミュレーション。「あんしんモード」があるから、ホラーが苦手でも大丈夫! この夏、美しくも不穏な彼ヶ津村に全力で引きこもろう。近藤智 -
生活シミュとしては文句なしにガチ。なのに暮らしを快適にする鍵は、夜の闇にしか落ちていない。優しい顔で人を闇へ誘うこの作り、本当にもう……もう! 疑ってかかった僕は、懐中電灯を握り闇に消えるのだった。sasuke_in -
「掟」を守るか破るか、それが問題だ。「掟」を守って楽しい農場生活を満喫するか、村の仲間たちと仲良くなるために「掟」を破るのか? そんな「不穏」な空気感が楽しめる、農場ゲームの金字塔となりうる1本です!池紀彦 -
『夜廻』チームが手掛ける美麗なグラフィックと、どこか懐かしい田舎の雰囲気が魅力的な作品です。ホラー要素を完全にオフにできる「あんしん暮しモード」のおかげで、ホラーが苦手な私でも本格的な農場シミュレーションを楽しめました!しんちゃん -
昼は農作業や狩りなどのスローライフ、夜は得体の知れない怪異が出現するホラー展開。昼夜のあまりの温度差に風邪を引くかと思いました。村の不思議な掟や村人の不可解な言動……極上のミステリーが楽しめそうです。まり蔵 -
『ほの暮しの庭』は、ホラーが苦手でも遊べた! ジャンプスケアなしの “少し不穏なスローライフ” だから大丈夫。「あんしん暮しモード」をオンにすれば不安を感じることなく農業に精を出せる。ホラーが苦手で『夜廻』を諦めた人に大朗報。そりす -
「農業」シミュレーションではなく、田舎での「生活」シミュレーションというこだわりが感じられる、素敵な作品です。川のせせらぎや小鳥・家畜の鳴き声、個性的な住民たち。早くあの子との好感度をMAXにしたいです。ロエマ -
自然豊かな彼ヶ津村ではいろんな音が聞こえてきた。鳥や虫の声はもちろん、作物を収穫するときのポンッという音が小気味よくてお気に入り。電柱が出す「ブーン」という音は『夜廻』でもおなじみなので「これこれ」とニヤけてしまった。梅園ウララ -
かつて祖父母の家で見た田舎の風景が、心を強く惹きつける。昼は光の中で農業に喜びを感じ、夜は掟を破って恐怖の潜む闇へ踏み出す。両極端の体験、光と闇はどこまで強く深いのか、体験会での試遊で発売が楽しみに感じられた。箭本進一






