絵本の世界や、絵本の世界の影響を受けた物は、メェルやモノが持つ能力を使うことで、壊したり、変形させたりすることができます。
能力は、物語を進めるほど増えていき、冒険できる場所が少しずつ広がっていきます。
ここでは、覚えられる能力の一部をご紹介します。
能力
紙喰い
ボタンを押すか、右スティックを動かすと、歯型の『紙喰いカーソル』が表示されます。
紙喰いカーソルは右スティックで操作ができて、カーソルの表示中はメェルがカーソルの元に付いていきます。
紙喰いカーソルは右スティックで操作ができて、カーソルの表示中はメェルがカーソルの元に付いていきます。
ボタンまたはボタンを押すと、カーソルの位置にメェルが現れて、目の前に『紙喰い』を行います。
紙喰いは、モノクロ(白と黒)で描かれた物を壊すことができますが、カラーで描かれた色あざやかな物やトゲトゲしたもの、固すぎるものは、メェルのキバが通じず、壊せません。
また、中には紙喰いすると、メェルのチカラが増して暴走ゲージが上がってしまうものもあります。
何を食べるべきか、よく考えながら紙喰いをしていきましょう。
紙喰いは、モノクロ(白と黒)で描かれた物を壊すことができますが、カラーで描かれた色あざやかな物やトゲトゲしたもの、固すぎるものは、メェルのキバが通じず、壊せません。
また、中には紙喰いすると、メェルのチカラが増して暴走ゲージが上がってしまうものもあります。
何を食べるべきか、よく考えながら紙喰いをしていきましょう。
めくる
紙がめくれたような物や場所は、近づいてボタンを押すと、めくり上げて中に隠れたり、下に隠れたものを暴き出したりできます。
ただし中には、なかなかめくれないものもあります。
そういった場合は、ボタンを押しっぱなしにしたまま、矢印の方向に動いてみましょう。
ただし中には、なかなかめくれないものもあります。
そういった場合は、ボタンを押しっぱなしにしたまま、矢印の方向に動いてみましょう。
ペーパーフライ
ボタンを押しっぱなしにしている間、メェルとともに空中に浮く能力『ペーパフライ』を使用できます。
浮いている間は、ほとんどの攻撃を受けない他、大きな穴やジャマな障害物など、歩けない場所も通り抜けが可能です。
ただし『ペーパーフライ』中は紙片が減ってしまう上に、画面左上の『飛行ゲージ』がなくなると落下してしまうので、よく考えて使うとよいでしょう。
浮いている間は、ほとんどの攻撃を受けない他、大きな穴やジャマな障害物など、歩けない場所も通り抜けが可能です。
ただし『ペーパーフライ』中は紙片が減ってしまう上に、画面左上の『飛行ゲージ』がなくなると落下してしまうので、よく考えて使うとよいでしょう。




